ほぼ日刊ホニャプラ連絡帖

紙立体デザインの専門家の制作室

あたらしい作業員の予告

痛くもかゆくもない話だけれど
タイトルが日刊なのにぜんぜん日刊でない。
(「ほにゃぺでぃあ」とかにしたらいいと思うけどしない)
ほぼ日のアプリで① が表示されたときに
む、やりやがったなと思うのはおかしいし
モヤモヤした気持を持ったまま毎日をすごすことになる。
そういうモヤモヤというのは大事にためこんでおくと
何かしらのエネルギーがうまれてくるので
もうちょっとこのままにしてみるといい。
ほぼ日が今日は創刊20周年だそうで
はて自分をふりかえると
ホニャプランの前からあった個人事業のほうが
2017年4月1日で開業10年で、すでに11年過ぎて12年目に入っていた。
開業届を出しにいったときの
シングルマザーってこういう感じか?という気持ちを今でもおぼえている。
せっかく10歳になっていたというのにあんまり何もしてやれなかったな
ということは開業のときに拾った猫も同じ歳なわけで
いまごろケーキ買って食べてもいいんですが
なにせ ここ3年ばかしの
にんげんの子供を育てる壮絶さに全部吹き飛んだね。
そんなですが
にーぞえさんがだいぶ前に探しあてた新しい作業員がやっと
週末にやってきます
場所をつくってやらないといけませんので
今日はこのくらいにしておきます。
ケーキは
食べたくなったので食べることにします。
カネカワ